2010年12月25日土曜日

香里園の恐るべき「大三元」

【でんとう、伝統】

(a) tradition; 〔因習〕(a) convention


伝統的 (に) traditional(ly); conventional(ly)
長く培われて来た伝統
a long-established tradition
伝統に従う
follow [observe] a tradition
伝統を守る
maintain a tradition
伝統を重んじる人々
those who cherish tradition (s)
伝統を破る
break a tradition [convention]/break with tradition [convention]
我が社は80年の伝統を持つ
Our company has a tradition [history] of eighty years.
この祭はその国の伝統的な行事に数えられる
This festival is one of the traditional events of the country.
この学校では伝統的に規律がやかましい
They are traditionally [by tradition] strict in their discipline at this school.
伝統主義 traditionalism
伝統主義者 a traditionalist


大三元が好きだ。
麻雀のそれではなくて、香里園の裏商店街にある中華料理屋の方。
この店は何故だか全て大盛り。
正直、初心者は気を付けた方が良い。
普通な感じで注文すると、軽く3人前ぐらい出てきます。

おじちゃんとおばちゃんが仲良く経営されています


今回は男3人で参加。
その内の一人は「白ご飯の○○」と見事なニックネームが付いているぐらい頼れる存在。
由来は、焼肉を死ぬほど食べた後でも「白ご飯もう一つ!」と平気でお代わりする事からきている。 
いつも通り「炒飯(大盛り)」と「唐揚げ」を頼んだ後は適当に。
食べるの、超楽しみ。

壁掛けのメニューリスト 若干のリニューアルあり

炒飯(大)

唐揚げ ほとんどクロワッサン

野菜スープ   スープっていうレベルでは無い…

余裕だ。
もう今となっては「大三元」を攻略できている自分がいる。

最初に行った時は、男3人でも全然無理だった。
この店には一人一品頼まなくちゃいけないというルールがあるので、ビビりながら最後の一品は餃子一人前にしたものだ。
それでもアウトだったのを覚えている。


ガンガン食べて、一人700円ぐらい。
安すぎる… しかも、絶対小銭の端数はオマケしてくれる。
おばちゃん、いい人。

デカイお腹をさすりながらお店を出ようとする時に、厨房にいてる、普段はぶっきらぼうでちょっと怖い感じのおじちゃんが「おおきに~!」と言ってくれるのが好きだ。

また行こう。

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